【界 鬼怒川】いちご王国・栃木を堪能する「民藝いちご滞在プラン」誕生 (2/4ページ)

バリュープレス




用の美を感じる「いちご用の美セット」


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxOTI2NzQjMjk3NjdfRFJ2b29qelpvWS5qcGc.jpg ]


「いちご用の美セット」では、スタッフお勧めのいちごスイーツ6種をとちぎ民藝の代表格である益子焼、そして鹿沼木工のトレイに盛り付け客室に提供します。「用の美」とは、「毎日使う実用品にこそ美しさがある」と唱えた民藝活動の創始者、柳宗悦の考えから表現された言葉です。界 鬼怒川では、「用の美」として生活の中ではぐくまれ、愛されてきたとちぎの民藝品とともに、日光市内の老舗和菓子屋「日昇堂」のいちご大福をはじめ、スタッフおすすめの6種のいちごスイーツを食べながら語らいの時間を過ごせます。


いちご香る「大谷石アロマストーン」


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxOTI2NzQjMjk3NjdfbU1xdE9yaUxQUS5qcGc.jpg ]


客室には、栃木県の銘石「大谷石」のアロマストーンと、いちごのアロマオイルを用意します。大谷石は、栃木県大谷町付近で採掘される石材で、柔らかく加工しやすい性質を持つため、建築資材や石細工など生活の一部として使われていました。多孔質で吸湿性に優れるため、大谷石のアロマストーンは香りが長持ちするのが特徴です。
「【界 鬼怒川】いちご王国・栃木を堪能する「民藝いちご滞在プラン」誕生」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る