Jストリーム、Microsoft Azureをベースとし、AIによる動画解析に対応する動画配信プラットフォーム「VideoAid」を開発 (3/5ページ)
利用シーン
1.字幕配信
・音声が流せない公共の場などでの配信(デジタルサイネージ向け)
・聴覚障がい者向けアクセシビリティ対応
2.タイムラプス
・定点観測
・道順案内動画(タイムラプス+手振れ補正機能)
・商品のプロモーション
3.動画要約
・長時間にわたる講演会などのダイジェスト動画を自動生成
4.顔認識によるぼかし
・不特定多数の人物が映り込む映像の利用
・著作権などの処理
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■日本マイクロソフトからのエンドースメント
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日本マイクロソフトは、Jストリーム様によるAIを活用した動画解析に対応する動画配信プラットフォーム「VideoAid」の提供開始の予定を心より歓迎いたします。
今回のフルクラウドSaaSサービスは、動画活用に必要なあらゆる機能とAIによるMedia Analyticsを装備し、手軽に付加価値を付けられる機能を搭載していながら、手ごろな値段から始められる動画配信サービスということで、メディア企業をはじめ、あらゆる企業内の配信業務でも利用可能な価値の高いサービスだと確信しております。
今後も日本マイクロソフトはJストリーム様と連携し、お客様のビジネスに新たな価値をもたらす支援をしてまいります。
日本マイクロソフト株式会社 執行役員 常務 パートナー事業本部長 高橋 美波氏
*Microsoft、Microsoft Azureは、米国 Microsoft Corporationの、米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。
*記載されている会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。