タブレット端末によるデータ管理の得意/不得意で起きる営業成績のばらつきを解決する、営業資料一元管理/営業活動支援サービス『CRAMS(クラムス)』を開発 (2/4ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NzcxNSMxOTI4ODcjNDc3MTVfaFpDQ1h4WlVsVi5wbmc.png ]


【各部署毎の導入メリット】


■営業メリット

○製品・サービスなどの関連資料がデータ種類・拡張子問わず一括ダウンロード可能

○DBで構成されたフォルダ階層で既にデータ整理されているため管理が簡易

○DBで最新資料が上書きされるとAPP側でも上書きされるため競合が乱立しない

○出先で急遽必要となった資料も1クリックで取得できる


■経営者メリット

○支給したタブレットが有効活用できる

○営業成績のばらつきが出にくくなる

○営業成績の高い社員のログから解析できる

○タブレットの活用頻度が閲覧できる(人事評価制度への導入など)


■その他部署メリット

○各担当者毎への必要資料の用意が不要(配布の手間の削減)

○最新資料の配布が容易


【3つの特長】

=====================

1:タブレット端末の有効活用

=====================

タブレットは支給したものの具体的な活用方法は営業各々に任せている企業様が多く、実際には「持っているけど使っていない」「データ整理が面倒」と、有効活用されていない実情を耳にいたします。
「タブレット端末によるデータ管理の得意/不得意で起きる営業成績のばらつきを解決する、営業資料一元管理/営業活動支援サービス『CRAMS(クラムス)』を開発」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る