衛星写真に映る「月面を歩く巨人」友好的ルナリアンか (2/2ページ)

まいじつ

そうであるならば、この人影は、SF小説『宇宙の戦士』などでも知られる『パワードスーツ』に類似した物を着用した、巨大な機械化歩兵ではないかと考えられます」(超常現象ウオッチャー)

月を巡る攻防戦とも関係が?

以前、本サイト記事「アポロ11号が月面でとらえた「ロケット型UFO」の正体とは!?」にて既報のとおり、やはり今回の発見はNASAと宇宙人のあいだで長年続く”月を巡る攻防戦”と、大きな関係があるのではないか。

だが、NASAが懸念するようにルナリアン(月の知的生命体)は、本当に地球を侵略するつもりなのだろうか?

「もし、この巨大な人影が、驚異的な先進技術で作られた機械化歩兵であるならば、地球は即座に征服され、人類は滅亡していたはずです。もしかすると、ルナリアン達はわざと我々の前に姿を表し、自分たちに敵意がないことを伝え、地球を暖かく見守っているだけなのかも知れません。」(同・ウオッチャー)

“未知との遭遇”の日は近そうだ。

【参考・画像】

(C)GrandeDuc / Shutterstock

※ 北緯27度34分26秒、西経36度4分75秒 – Google Moon

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