家の中にいるのに寒い…冬の『家庭内寒暖格差』を徹底調査! (2/2ページ)

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さらには、「朝、家族の誰よりも早く起きてお弁当の準備をするとき」(23歳・女性)、「夜中の授乳のとき」(28歳・女性)などの声がみられ、他の家族がいない朝や深夜に、1人寒い思いをしているというママが多いようだ。

『家庭内寒暖格差』対策に…家族を寒さから守る「あったかハイム」

今回明らかになった『家庭内寒暖格差』は、家事・育児のストレスを増大させ得るほか、身体に急激な温度変化を与えることで血圧が変動し、健康被害を発生させる「ヒートショック」にもつながる現象だ。
この『家庭内寒暖格差』の問題解決をサポートするのが、積水化学工業(セキスイハイム)が展開する「あったかハイム」。高い断熱性能をベースに「快適エアリー」や「ウォームファクトリー」といった独自の暖房システムを組み合わせることで、床下からフロア全体を暖め、居室はもちろん、玄関・廊下・サニタリーまで、冬の寒さを軽減。家の中が、いつでもどこでもぬくもりを感じられる状態をつくり、『家庭内寒暖格差』の問題解決をサポートする。

全国一斉「あったかハイム体感キャンペーン」開催中

2018年2月末まで、全国約400か所のモデルハウス・分譲地において「あったかハイム体感キャンペーン」を実施。温度差の少ない住まいの心地よさ・暖かさを実際に体感できる。
また、温熱環境と健康との関係を、さまざまな研究データと共に明らかにした冊子『「本当に怖い!寒い家」から家族を守る処方箋』を作成。「あったかハイム」公式サイト内から申し込みが可能だ。

大切な家族を寒さや健康被害から守るために、この冬は早めに対策を考えてみてはいかがだろうか。

【参考】
※「あったかハイム」公式サイト
http://www.sekisuiheim.com/attaka/

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