超難問!赤い円の中に入る数字を2分で答えられたら天才! (2/2ページ)

秒刊サンデー





あとは、足し算をしながら D、B、C の順にひとつずつ数字を見つけていくと最後にAの値がわかります。


ということで、答えは149です。
今回は、ひとつの数字がわかるとそれに伴って次の数字が順にわかっていくというというパズルでした。答えが出るまで気を抜けないパズルですが、そこに面白さがあるとも言えます。世の中にはいろいろな種類のパズルがあります。次回を楽しみにお待ちください。 

(秒刊サンデー:わらびもち)
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