近江の老舗酒蔵「冨田酒造」とのコラボレーション。日本酒の味・パワー・可能性を知る宿泊プラン「SAKE SUKI 滞在」が登場 (2/5ページ)

バリュープレス

約2年をかけて造る熟成酒「無有(むう)」とフランス料理のマリアージュ


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フルーティーで飲みやすい日本酒が増えてきている昨今ですが、冨田酒造では食事に合う日本酒を追求しています。地元米にフォーカスして作った「無有(むう)」 は、1年半前の冬から仕込み、無農薬米から作る熟成酒。しっかりと穀物感を感じる味わいで、食事によく合います。また、ロテルド比叡のディナーには、鮒鮓やチーズといった近江に根付く発酵文化を取り入れています。「発酵」という共通項をもった日本酒と料理のマリアージュをとおして、新しい食の世界を体験できます。


【特徴2】日本酒テイスティング講座


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サロン・ド・比叡にて、冨田酒造の日本酒を使ったテイスティング講座を開催します。日本酒の特徴である、同じお米でも精米度合いや火入れの違いによって味が変わることや、熟成期間による違いを解説します。違いにより普段食べる料理との相性も紹介するため、普段の日本酒選びにも参考になります。

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