「Raise3D(レイズ3D)」が、アメリカのテクノロジー系DIY専門誌「Make」で最高評価を獲得! (2/3ページ)
▼ 2017年2月2日付プレスリリース「積層ピッチ0.01ミリの高精度と高さ610ミリの大型造形物の開発が可能な液晶ディスプレイ搭載3Dプリンター『Raise3D(レイズ3D)』3モデル2月販売開始」:https://www.value-press.com/pressrelease/177378
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDYxNCMxOTM5NzYjNTA2MTRfYVh6SFhCU0VlTy5qcGc.jpg ]
■「造形精度」のほか、操作のしやすさや造形時の静音性能にも高い評価
米「Make」誌の記事では、FFF方式の3Dプリンターについて「Vertical Surface Finish(垂直表面滑らかさ)」「Horizontal Surface Finish(水平表面滑らかさ)」「Dimensional Accuracy(寸法精度)」など全11項目の評価を点数化。
この結果、「Raise3D N2」は全19モデルのなかで最高の点数を獲得してランキング1位になっています。なかでも「Full Bed Accuracy(最大サイズ造形精度)」 ではもっとも高いポイントを獲得しました。