写真を撮ったらモンスターが出現! セガの新感覚ゲーム『パシャ★モン』お披露目会でプレイしてみた (5/7ページ)

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明るさや表情によっても認識結果が異なり、うつむき加減で撮影したら「泣いている」などの分析がなされることもあるようだ。

お披露目会の最後に前島さんは、「実際にカメラを使ってみて、出てくるモンスターもかわいくて、ちいさな子でも楽しめると思います。PR大使として、『パシャ★モン』の楽しさを広い世代に伝えていけるよう頑張ります」と今後の活動への意気込みを語った。
たくぽんさんも「PR大使として初めから携わることはなかなかないので、1プレイヤーとして誰よりも『パシャ★モン』を楽しんでがんばっていきます!」とコメントされた。

■撮ったものをちゃんと認識できるのか? 実際に記者が『パシャ★モン』をプレイ!

物心ついたときからセガのゲームに親しんできた記者も、さっそくプレイをしてみることに。まずは会場に置いてあったちり取りを撮影してみることに。スマホ画面には「スコップ」などかなり惜しいところをついている表示が! ちり取り型モンスターが誕生するのだろうか?

画面に現れたのは、縞模様をしたムキムキなモンスター。ちり取りとは全く違う形状だが、色味は同じ深めの青だった。

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