超簡単! 男性からの脈なしサインまとめ、勘違いに気を付けて! (3/5ページ)

365がぁる

自分に好意的だけど自分は好きになれないという異性と用事もないのに長々と話をするのは、申し訳なさと負担で複雑な感情になってしまうわけです。逆の立場で考えるとわかりやすく、好きでもない男性とずっと話すというのは、女性でもうんざりしてしまう人が多いはずです。男性が短い時間で話を切り上げるために、嘘の口実を言ったりする場合もあります。これも、面と向かって、「君とはあまり話したくない」と告げるよりは、適当に嘘の口実を作ってすぐに話を切り上げた方が合理的だからです。

スマホを手放さない

とり立てて緊急事態でもなさそうなのに、会っている時に彼がいつもスマホを手放さない状態にあるのは、脈なしサインの可能性大。簡潔に言うと、会っている女性にあまり魅力を感じていないからこそスマホを手放さないのです。もし恋人になりたいと熱望している女性と会えるチャンスに恵まれているのなら、用もないのにスマホに手が伸びるでしょうか、答えはNOですね。本当に好きな人を前にしているのなら、スマホに手を伸ばしている暇なんて微塵もないのが普通です。

脈なしの男性がよく使う言葉

まったく脈なしの女性に対して、男性がよく使う言葉というのがあります。例えばあなたも、「忙しい」という言葉を使って、興味のない男性を退散させた経験があるのではないでしょうか。このように言葉を使うのは女性だけの特権ではありません。男性も脈なしの相手にはやはり同じようなフレーズを使うのです。今回はその中でも、主なものをご紹介いたします。あまりにこのようなフレーズで避けられる時は、潔く諦めて次の恋に向かうというのも、健全な選択肢です。

「また連絡する」

「また連絡する」と言われて男性からすぐに連絡がきたのなら、それは言葉通りの意味なのですが、「また連絡する」と言われたけれど、一向に連絡がこないのならそれは脈なしであるがゆえの言葉です。男性の、「また連絡する」という言葉は、その場かぎりの社交辞令です。「また連絡する」と言って一向に連絡がこない男性のことが諦められないなら、思い切って自分から連絡してみるのもナシではありませんが、やはり男性は興味のある異性にはすぐ連絡する生き物だということは忘れてはいけません。

「超簡単! 男性からの脈なしサインまとめ、勘違いに気を付けて!」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る