和紙、螺鈿、切子…日本の伝統工芸モチーフのスイムウェア「Symbolizing Japan」第3弾発表 (2/3ページ)
価格は、スパッツスーツタイプのセミオープンバックニースキンが14,500円+税、コンフォカットスーツが11,000円+税。
素材には、高い伸縮性とフィット感、高撥水で快適さと速さの両方を追求した素材FLEX Σが採用されていて、高機能のSpeedo品質。着心地がよくて透けにくく、安心感のある厚手素材で、マスターズスイマーにぴったりのモデルとなっています。
第1弾は「着物」をテーマにした水着を発表して話題となった「Symbolizing Japan」。6月からは第2弾として「日本の光」をテーマに、竹灯篭に彫刻された蝶と花がデザインなどが発表されました。


