炎上女王・上西小百合氏の模索する「好感度アップ作戦」 (2/2ページ)
— 上西(うえにし)小百合 (@uenishi_sayuri) December 6, 2017
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しかし、かつて上西氏は自らのルックスが“かわいい”とアピールしたこともあった。
〝キレイ〟って言われる女性議員はいつもいるけれど、私みたいに〝かわいい(実際はともかくカテゴリーとして)〟って言われてる人はいない。だいたい政治家は〝頼むぜ〟って言われる仕事だけれど、私はいつも〝頑張りや〟って言われる。ただほとんどの陳情は私の方にくる。それが私の計算。
— 上西(うえにし)小百合 (@uenishi_sayuri) August 22, 2017
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そして上西氏は、翌15日に次のような投稿をした。
松井一代さん凄いな。お母さんに公開電話とか、サクラも用意したまさに「スーパー茶番劇」。これが有料ライブなら3000円ぐらい払う。今年の嫌われ女とか最近私が上にくる事も多いけど、年末に松井さんが見事にまくった!好感度アップが来年の私のテーマだから私にとっても好都合。
— 上西(うえにし)小百合 (@uenishi_sayuri) December 15, 2017
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《好感度アップが来年の私のテーマ》というが、上西氏はタレントになるつもりなのだろうか。