4K (UltraHD) 3,840×2,160ドット HDMI2.0 60Hz Freesync 28型ワイド液晶モニター JN-T2840UHD発表 (3/5ページ)

バリュープレス




ブルーライト低減機能搭載


目の疲れの原因とされるブルーライト(青色光)を、長時間浴びることにより体内時計が狂ったり、ドライアイなどの眼球疲労を引き起こす恐れがあると言われております。

ブルーライト低減機能を使用すれば、PCメガネやフィルターなどを用意することなく、モニター自体でブルーライトを低減させることが可能になります。

フリッカーフリー


フリッカー(ちらつき)はモニター画面の点滅のことで、目の負担となって疲れの原因のひとつとされています。これに対しフリッカーフリーは、光量を調整することで、画面のちらつきを抑え目の負担を軽減します。


10BIT / 10.7億色 表示パネル採用


映像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる1.07B色対応パネル採用。

60Hzのリフレッシュレート 2.5ms高速応答速度


フレッシュレート60Hzが通常の30Hzに比べ、滑らかな動きを実現。オーバードライブ機能を最大に使うことで、画像の鮮やかさを失うことなく、応答速度2.5msを実現。

※Macは4K表示時30Hzまでとなります。


マルチウィンドウ機能


複数の機器から入力信号を同時に表示する「MULTI WINDOW」に対応。画面内に子画面を表示する「Picture in Picture」と画面を分割して最大4つの入力ソースを表示する「Picture by Picture」を利用することができる。

FreeSync対応


AMD FreeSyncテクノロジーは安定しないゲームプレイやフレームの低下を解消し、どんなフレームレートでも、なめらかでアーチファクトフリーの性能を実現します。


スマートフォンの楽しみ方が広がる MHL接続対応


MHL対応のスマートフォンデバイスを接続することで、スマートフォンの映像や写真、ゲームなどを、モニターの大画面でお楽しみいただけます。また、音楽の再生も可能です。
「4K (UltraHD) 3,840×2,160ドット HDMI2.0 60Hz Freesync 28型ワイド液晶モニター JN-T2840UHD発表」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る