信長が細部に宿る!日本刀をイメージしダマスカス鋼を使用した腕時計「MUSHA Damascus Watch」 (3/4ページ)
織田信長が宿ります
関市は古くから日本刀を製造してきた町であり、あらゆる戦国武将に刀を謙譲してきた歴史をもちます。そんな関市、織田信長ともゆかりがある町なんだそうで、その歴史を腕時計のデザインを反映。ケースデザインは織田信長の家紋「木瓜紋」をイメージしているんです。
ベルトには伝統工芸「組紐」
組紐ベルト
さらにベルト部分には日本の伝統工芸「組紐」が採用されています。組紐といえば日本刀の柄巻き部分にも使用されているので、ベルトにも日本刀とのつながりを持たせているのです。ベルトカラーはBalck(黒)、Red(赤)、Bule(青)、Olive(オリーブ)の4色での展開。
エイ革ベルト
ベルトは組紐とともに「エイ革」もあります。エイ革のカラー展開はBlack(黒)、Orange(オレンジ)、Blue(ターコイズブルー)、Burgundy(バーガンディー)の4色。
