ポルトガルで「国際シュールレアリスム芸術の今」展開催。NYのタイムズスクエアでは巨大画面で作品を紹介 (2/3ページ)
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■心を解き放ち、新たな視野と可能性をもたらせる芸術展
「国際シュールレアリスム芸術の今」展は、創造、イデオロギー、夢、想像力、人間の生命に対する尊重という点で一切束縛がなく、自由な発想を大事にしています。
本展では日本の田中章滋氏と岩崎ナギ氏を含む48か国、107人のアーティストの作品を展示。世界のさまざまな地域の影響を受けた作品に触れることができ、入場は無料です。
この芸術展は2010年にポルトガルのコインブラで行われたのが始まりで、芸術家のサンティアゴ・リベイロ氏がビサヤ・バレット財団主催の展覧会を企画したことがきっかけとなりました。
本展は多くの方の心を解き放って、新たな視野と可能性をもたらせることでしょう。テロのない安全なポルトガルにぜひお越しください。
また、米ニューヨークのタイムズスクエアでは、サンティアゴ・リベイロ氏の作品を巨大スクリーンで放映展示。