軟式globe。’13が「マビノギ」CMオーディションに登場! パークマンサー「おいらも飼ってよ」 「ほのぼの生活」をイメージしたオリジナルパフォーマンスを披露 (2/3ページ)
このたび公開するWeb限定CMは、アップデートを記念して制作しました。キャストには、「マビノギ」の公開と同時期にTV番組の素人発掘コーナーで活躍していた軟式globeの後身である「軟式globe。’13」を起用。新CMのキャストを決めるオーディション、という設定で制作しました。キレの良い派手なダンスとラップを披露する三代目パークマンサーと冷たいボーカル二代目KOIKEという構成は健在。「マビノギ」を知らなくても楽しめる企画を目指しました。
◆あらすじとみどころ
ほのぼの系RPG「マビノギ」新CMキャストのオーディションにやってきた軟式globe。’13。ボーカル担当・二代目KOIKEの元気な「こんにちは!」と、ラップ担当のパークマンサーの「にちぇ!」という独特な挨拶からオーディションがスタートします。審査員に最近の「ほのぼのエピソード」を聞かれると、二代目KOIKEのエピソードに乗っかるボケを披露するパークマンサー。二代目KOIKEのみならず、ワイプで見守る芸人・バッチトゥースからも突っ込みが入ります。
「マビノギ」のテーマである「ほのぼの」を表現するアピールタイムには、ナチュラルな部屋を模したオーディション会場でくつろぐ二人。パークマンサーはゆったりと腰かけながらもお茶を飲むマイムなどの小ボケをはさみます。会場に音楽が流れ始めると、突然「ほのぼの」とはかけ離れたキレキレのダンスを踊り始め、「何してんの…」と言わんばかりの表情の二代目KOIKEに絡むパークマンサー。そして、天井に設置されたカメラに向かってラップを披露しはじめ…。
キレが衰えていないパークマンサーのダンスはもちろん、「ほのぼの」には全然関係ないかと思いきや、「マビノギ」のゲーム内容にも触れるオリジナルの歌詞にも注目です。また、プレイ映像では軟式globe。’13を模したキャラクターも登場します。