今年を彩った美女たちのアサ芸“艶”大賞!(2)<ドラマ&CM篇>深田恭子が視聴率を上昇させたシーン (2/2ページ)
さらに携帯ゲーム「戦国アスカZERO」のCMでは、胸元がパックリ空いたタンクトップで上チチが目に飛び込んでくる。
「なでなでしてぇ~、なでなでぇ」
甘えた声との一体感も秀逸だが、最後はブチ切れに豹変。インタビューではこう答えている。
「現場ではツンデレではなく、デレツンをはやらそうって盛り上がっていました。おかげで、いろんな人に『なでなでさせてぇ~』の反響をいただきました」
新婚ホヤホヤの佐々木希(29)は、なぜかここにきてエロ露出が増量中。ユニクロの「ワイヤレスブラ」CMでは、一糸まとわぬ美背中と、形のいい胸の谷間を初めてオープンに。
さらにドラマ「雨が降ると君は優しい」(Huluオリジナル)では、セックス依存症の人妻という役どころに挑んだ。上半身裸のベッドシーンや、不倫相手に胸を揉まれるシーンなど、これまでにない過激な場面の連続で、重ねて言うが「なぜ新婚のこの時期に?」とムラムラさせるのだ。
来年1月に初主演ドラマが控える吉岡里帆(24)は、星野源を相手にした「日清どん兵衛」のCMが大評判。
「いくつかバージョンがありますが、キツネのコスプレで初登場編の衝撃。透き通るようなスベスベの肌で星野に迫り、二の腕をプルプルさせて『ほら、いますって、触ってぇ』とのストレートなもの言い。ダンス編ではロケット乳がくっきりとわかるし、シリーズCMの最高傑作」(前出・織田氏)
水着姿の白い谷間がまぶしいオランジーナ先生ことサロメ・デ・マート(26)のCM「オランジーナ」もいいが、やはり、フランス女優にもヒケを取らない吉岡里帆の美肌に軍配を上げたい。