滑れなくても初心者でもOK! 冬の「スケートデート」の魅力 (5/5ページ)
おいしい飲み物や、ご飯が売っている場所を選ぶ」(女性/33歳/医療・福祉/専門職)
・「遊園地の一角にあるようなイルミネーションのキレイなリンクでデートする」(女性/27歳/金融・証券/事務系専門職)
・「スケート後の風呂など施設があるのもいい」(男性/39歳/その他/事務系専門職)
◇ファッションも楽しむ
・「普段かぶらないニット帽や、かわいいニットの洋服やアウターを着用し、新鮮さを出す」(女性/33歳/農林・水産/ その他)
・「かわいい冬のオシャレをしてマフラー、手袋にこだわる」(女性/29歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
自分が滑れない場合は、滑れる相手に素直に教えてもらったり、相手も初心者の場合は、2人で支え合いながら上達を目指すのもいいですね。また、スケート以外に夜景やご飯なども楽しめるデートにしてしまうというのがよさそうです。
■「冬のスケートデートの魅力」まとめ
一見ハードルが高いように感じるスケートデートですが、初心者でも楽しめるポイントがたくさん! 恋人と一緒に行くことで、より距離を縮めたり、新鮮味を感じるのにもぴったりですね。この冬はいつもとちがう「スケートデート」で、ドキドキを楽しんでみてはいかがでしょうか。
(おぜきめぐみ)
※画像はイメージです
※1 マイナビウーマン調べ 調査日時:2017年10月25日~10月26日 調査人数:357人(22~39歳の男性)
※2 マイナビウーマン調べ 調査日時:2017年10月25日~10月26日 調査人数:396人(22~34歳の女性)