★世界初★ICOで日本アニメーション制作に革命を!!アニメ監督「ヤマカン」が、ICOを活用したクリエイター主体の「新アニメ制作方式」を検討開始! (3/7ページ)

バリュープレス

そして、日本のアニメーション文化の発展を実現することができると考えております。


<新アニメーション制作方式>

新しアニメーションの制作方式とは、ICOを活用し、ファンの皆様も個人としてアニメーション制作を直接支援することが可能となる「個人支援制作方式」となります。この制作方式を導入することで、ファンの支援が直接的にクリエイターへ届くことになります。もちろん、クリエイターはその分、ファンの皆様からの支援に応えるべく、クオリティーの高い作品を制作を提供していくことになります。

これにより、Win-Winの関係創出をクリエイターとファンが直接的に実行し、具体化することができると考えております。


<本プロジェクトの主催者>

本プロジェクトの主宰者は数々の作品を手掛けたアニメーション監督「ヤマカン」こと山本寛(やまもとゆたか)氏です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTE5NSMxOTUxNjEjNTUxOTVfTURHclBGbFlCRS5qcGc.jpg ]


<山本寛の経歴>

山本寛 (Yamamoto Yutaka)

1974年生まれ。大阪府出身。京都大学文学部卒業後、京都アニメーションに入社。演出を木上益治氏に師事。

『 POWER STONE 』で初演出、以降『週刊ストーリーランド』『あたしンち』等数多くの作品に携わる。

2006年に『涼宮ハルヒの憂鬱』のシリーズ演出として参加。

『涼宮ハルヒの憂鬱』の劇中歌で使用された『恋のミクル伝説』の作詞やエンディング曲の演出なども手掛ける。このエンディングアニメーションは「ハルヒダンス」現象として世界中で大ブームとなる。

2007年『らき☆すた』で初監督。

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