超古代文明の痕跡?南極で発見された「巨大階段」の謎に迫る (2/2ページ)

まいじつ

しかも先進文明であるほど人口は多く、水や食料の乏しい地下で大量の難民が暮らすためには、生命活動を抑えるコールドスリープが必須となるでしょう。そして、地上の大型通気口を通し、大量の外気を取り込み、フィルターで有害物質を除去したのち、地下シェルターに送っていたと見て間違いないでしょう」(超常現象ウオッチャー)

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もしかするとこの通気口の下には、我々の想像を絶する”異次元の空間”が広がっているのかも知れない。更なる調査が待たれる。

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