元祖地ビール屋サンクトガーレン、アニメ「妹さえいればいい。」に登場したクラフトビール6種を詰め合わせた限定セットの予約受付を開始 (3/3ページ)

バリュープレス




■「妹さえいればいい。」に登場したサンクトガーレンセット概要

お届け開始日:2018年1月11日(木)

価格:3,300円(消費税・クール便送料込み)

ご注文受付ページ:http://www.sanktgallenbrewery.com/madia/imosae.html


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzk3NyMxOTUyNTcjMTc5Nzdfbmx2cnBVU21DRS5wbmc.png ]


<内容:下記クラフトビール各1本入りの合計6本セット>

●1話登場:黒糖スイートスタウト

http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/kokutou-stout/

●2話・11話登場:ゴールデンエール

http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/golden-ale/

●4話登場:インペリアルチョコレートスタウト

http://www.sanktgallenbrewery.com/valentine/imperial-chocolate-stout/

●6話登場:感謝ビール<黒>

http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/kansha/

●7話登場:ブラウンポーター

http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/brown-porter/

●12話登場:感謝ビール<金>

http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/kansha/


※全て1本330ml  

※セットに含まれるインペリアルチョコレートスタウトがバレンタイン用の限定生産ビールのため、このビールが完売次第このセットの販売も終了予定です(2018年2月中旬頃までを予定)


■元祖地ビール屋サンクトガーレンについて

http://www.sanktgallenbrewery.com/


その昔、日本には5社しかビール会社がありませんでした。

一部の大手メーカーにしかビール造りが許されていなかったためです。


サンクトガーレンはそんな頃に、クラフトビール(地ビール)激戦区のアメリカでビール造りをはじめました。

その様子はTIMEやNewsweekなどのアメリカメディアで話題となります。

それが日本のメディアに飛び火。

「日本人が日本でビール造りが出来ないのはおかしいのでは?」と、世論を巻き込み、ついに国が動きます。

1994年、酒税法改正。

小さいメーカーでもビール造りの免許が取得できるようになりました。

これをきっかけに日本各地に地ビール(クラフトビール)が誕生。

サンクトガーレンは、その先駆者として業界内で「地ビール0号」と呼ばれています。


サンクトガーレンが造るビールは、大手で主流のすっきりした味わいの“ラガービール”とは製法も味わいも対極の、香り豊かな“エールビール”一貫主義。国内外のコンテストで数々の受賞を誇ります。

そんな王道ビールの他、一升瓶ビールや、ボジョレーに対抗して同時解禁する麦のワイン、バレンタイン限定のチョコビールなど従来のビールのイメージを覆すような個性的なラインナップでクラフトビールの魅力を発信し続けています。


サンクトガーレンはスイスの地名。

そこにあるサンクトガーレン修道院は世界で初めて醸造免許を取得した場所。

その原点を引く継ぐべく「サンクトガーレン」とブランド名に冠しています。


●公式サイト: http://www.sanktgallenbrewery.com/

●Twitter: https://twitter.com/SanktGallenSHOP

●FaceBook: https://www.facebook.com/SanktGallenBrewery

●Google+:https://plus.google.com/+Sanktgallenbrewery/



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