「そこはキケンにゃ!早く出てくるにゃ!」と、飼い主がシャワーを浴びていると大変な騒ぎになる猫 (2/2ページ)
ドアの前で「にゃーにゃー」

バスタブの上に登って「にゃーにゃー」

「危ないっていってるのに、どうしてやめてくれにゃいの?」

「こんなに声を枯らして呼んでるのににゃんで出てこにゃいの!?」

シャワールームの横から何とか侵入を試みるも、入れる隙間はなかった。

根負けして顔を出したシャロンさん。「わかったわかった、もう出るわよ」

このシャム猫たち、毎回毎回この状態になるのだそうで、せっかくのお風呂というリラックスタイムなのに、これじゃおちおちシャワーを浴びていられないよね。この猫たちが何を訴えているのか、通訳してくれるお友だちがいたらぜひお願いしたいんだな。アフレコ風によろしくなんだ。
みんなのおうちのペットたちも、こんな風に飼い主を心配して(?)くれたりするのかな。面白いエピソードなどあれば、コメント欄でシェアしてね。
edited by ruichan