不倫相手とのメールの頻度はどのくらい? (2/3ページ)
別れる気がないなら、用のないコンタクトは極力避けた方がいいでしょう。
まだまだあります。次からもっと深く暴いていきましょう。

メールや電話などの連絡頻度はカップルによる差が大きく、どの程度が適切とは言い切れません。
が、多すぎればめんどくさくなるのは明白で、かといって少なすぎると関係が希薄になってしまいがち。意外とこの塩梅が難しいものですよね。
個人差はありますが、不倫の場合は2日に1回のやり取りでもはかなり多い方
そもそも、不倫の場合は無用な連絡は避けるのが鉄則ですから、デートの約束を取り付ける程度、1週間に1度程度のやり取りでも何ら不思議はありません。
また、付き合い始めは頻繁にやり取りをしていたとしても、徐々にその頻度が変わっていくというのもよくあること。
不倫の場合は慣れや飽きに加え、不倫バレへの恐怖も加わって、頻度が落ちていったり、逆に不倫関係に対する不安が大きくなりついメールしてしまうということも増えていくこともあります。
そして、頻度が減るよりも増える方が泥沼へハマってしまう可能性は高くなります。
不倫相手の奥さんからしてみれば、頻繁に女性からメールがあるというのは不快なもの。
夫がスマホで女性とメールばかりしているとなれば、心穏やかではいられず、ついスマホを見てしまうなんてことも十分あり得ます
まず、疑いを抱かせないためにはメールの頻度を落とすことが重要ですし、メールを遂次消すというのも鉄則ですが、万が一見られた時のことを考えてメールの内容にも注意すべき。