有森裕子さんが応援「カンボジアの障がい者に夢を!パラ競技会プロジェクト」 筑波大有志と現地パラリンピック委員会が連携した競技会開催のクラウドファンディングを開始 (2/4ページ)

バリュープレス




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■継続的な自立開催に向けて

前回は政府の補助金を用いて開催ができましたが、今回に関しての補助は開催に開催必要な資金の半分に留まることになりました。2023年のSEA Games開催のことを考えても、出来るだけ早く資金・運営面ともに現地で自主開催ができるようになる状態を理想として活動していきます。

今回は現地の企業などを巻き込み、来年度以降のスポンサーにつながる取り組みもいたします。


■クラウドファンディング概要

今回のクラウドファンディングは日本政府による補助が半額の状況でも開催を可能にし、来年度以降の現地での自力開催に向けた布石といたします。機材費等開催費用のうち15万円を募集させていただきます。どうかご支援の程宜しくお願い致します。
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