広瀬すず「anone」で見せる気合いの演技 (2/2ページ)

まいじつ

一足先に
anone 1話みました
わたし分からない知らない気持ちになった
なんか、すごい
色が薄くて、その空気の中で
普通に生きていて
なんか、未来が見えなくても怖くない
その普通さが逆に怖かったりするかもしれない

2年ぶりのドラマです
2年前は、怪盗山猫
3年前が学校のカイダン

あの時とはまた違った気持ちで
カメラの前に立たせてもらってます

でもドラマってその放送日の
その瞬間に評価されるものっていう
イメージだから、、こわ、

とか思ったりしないわけがないですけど
でもこのドラマはなんか
そういうことでもないかもしれなくて
いや、そういうことかもしれないんだけど
なんか、その世界だけじゃないというか

だから、気が少し、楽、へへ
勝手な言い訳
あ、最近好きな言葉、「せっかく」
せっかくだから、頑張りたい
せっかくだから、みてほしい

「広瀬が自ら《みてほしい》とブログに書くほどですから、相当、気合いが入っているのでしょう」(同・ライター)

2話目以降も広瀬が実力派ならではの演技を見せることだろう。

「広瀬すず「anone」で見せる気合いの演技」のページです。デイリーニュースオンラインは、anone広瀬すず日本テレビドラマエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る