55型4K液晶モニターHDMI 2.0 HDCP2.2 60Hz SVA「JN-VT5500UHD」を発表 (2/4ページ)

バリュープレス

コスト削減のためテレビ用基板を使用していますが、モニター設定をコンピューターモードに変えることにより、テキストや画像など大画面でも細かい文字を綺麗に表示しストレスなく快適にPC作業が行えます。

スタンドは金属製、筐体はブラックの1色となります。

※テレビを視聴するには別途チューナーが必要となります。


JN-VT5500UHDの主な特徴


圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現

4KはフルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、例えば、フルHD動画を同時に4つ表示可能です。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。

大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートします。


HDMI2.0 HDCP2.2対応で4K配信コンテンツが楽しめる

パソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる(ひかりTV 4K, NETFLIX,スカパー,AMAZONビデオ等)。 HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどなどに繋いで4K映像を大画面でお楽しみいただけます。


圧倒的な没入感の4K Ultra HD対応ディスプレイ

JAPANNEXT「JN-VT5500UHD」は55型の4K解像度に対応した液晶ディスプレイです。フルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広い。例えば、フルHD動画を同時に4つ表示可能です。

4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。大型画面ならではの圧倒的な没入感を体感できます。

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