『ファンタビ2』、ダンブルドアを同性愛者として描かないことに対する批判にJ・K・ローリングが反論 (3/3ページ)
それはすごく楽しいらしいけど、"もっと"楽しいことは何かご存知かな?」
「もしツイッターにミュートボタンがなかったら地獄ね(編集ボタンでもあったら天国ね)」Yep. Twitter without the mute button would be hell. (Heaven would be an edit button, @Twitter). https://t.co/Zzfbh4rEps
- J.K. Rowling (@jk_rowling) 2018年1月31日
「ファンタビ」シリーズにおいて、ダンブルドアを描く上で重要な部分をうやむやにしてしまうのはもったいないという懸念はもっともだ。もしかしたら、ダンブルドアの性的指向と不運なラブストーリーついては、ローリングが今後掘り下げて描こうとしているのかもしれない。
『ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生』は、日本では今年の冬に公開予定だ。
■参照リンク
http://www.moviefone.com/