個々人が日々大量に生みだすWEBコンテンツ。その消費活動、生産活動に双方に対し報酬が支払われるアルファブラウザ。2月サービスインそしてICOプレセールスタート。 (4/5ページ)
アルファブラウザにはαネットワークという仕組みが組み込まれ、グーグルクロームやファイヤーフォックスに代表される、スタンドアロン型のアルファブラウザに加え、各ブラウザに対応するプラグイン、そして各アプリに対応するSDKに組み込まれ、それぞれ機能するよう設計されている。
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ATKトークンのやり取りはもちろん、コンテンツの評価もアルファブラウザに組み込まれたAIの適切なロジックで取引されるため、どちらにも第3者が介在することはなく、フェアかつ、無駄なく瞬時に実行される。
詳しい数理的なロジックや投資家、開発チームに関してはアルファトークン基金が発行する、ホワイトペーパーを是非参考にしてみて欲しい。