年収1700万!稼げるファストフードがアメリカで話題! (2/2ページ)

秒刊サンデー



確かに他のファストフード店と違い、従業員は常にテキパキと動き、床もテーブルも気持ちよく掃除されている。

メニューは3種類のバーガー。もちろん、トッピングや隠れメニューなどがあるが、基本的にはとシンプルなメニュー表示。

徹底的に手作り、フレッシュにこだわり、高品質なバーガーをリーズナブルな価格で提供してくれる。

1948年、ロサンゼルスに誕生したIn-N-Out。

彼らの店舗は西海岸地域に限定されていた。と、いうのも、冷凍食品を利用せず、常にフレッシュな原材料を使うという会社のポリシーにより、離れた場所に店舗を構えていないのだ。しかしながら、この度コロラド州への進出を決めたIn-N-Out。これが東海岸への足掛かりになるだろう。

アメリカに行ったら是非立ち寄ってほしい「In-N-Out」。日本に進出する日も遠くないかもしれない。

―海外の反応

・ すごい、それならITやめてファストフード店の店長になりたい。
・ 働きたいけど、すごい人気ありそう。
・ 新しい店が開店する時がねらい目、それ以外ではなかなか採用されない!
・ 最初の時給すら高い。
・ スーパで働く俺、週に40時間働いて年収790万程度。組合にも入っているし、ましな方だと思う。
・ 2年半くらいIn-N-Outで働いていた知り合いがいるけど、そこまで稼いではなかったなぁ。まあ、そうは行っても1000万くらいは稼いでたけど。エリアマネージャーくらいになるとそれ以上は稼いでいるかも。しかも店長は他のバイトと同じ仕事をしないといけない。
・ プログラマーの俺より断然多い。
・ アメリカンドリーム!
・ 昔働いていたけど、私は辞めてよかった。みんな頑張りすぎてて怖い。私が辞めると決まってから誰も口を聞いてくれなかった。
・ いつ行っても、あそこの従業員がスゴイなぁと感動する。

掲載元https://www.reddit.com/r/UpliftingNews/comments/7s7zge/innout_employees_can_work_their_way_up_to_160000/
(秒刊サンデー:南ロココ) 
「年収1700万!稼げるファストフードがアメリカで話題!」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る