死んだらどうなるのか、生還した人の証言が生々しすぎる (2/2ページ)

私は水に引っ張られるように、徐々にゆっくり後ろ向きに吸い込まれていく感覚を覚えております。
花で満たされていない、ホコリや斑点の多い芝生で中にメリーゴーランドがあり、周囲を二人の子供が居ました。
ー証言4:思い出の振り返り・・・起きたくない

例えるならば、朝7時・・・まだ寝たいのに。そんな感覚。
夢の中で色々な思い出にふけっているが起きなければならない、そんな状況。
ー証言5:睡眠のようだった

何度も蘇生をしてくれていたが、その際の自分には灯りなど何もなく、睡眠のように感じた。
ー証言6:停電のようだった

夢も見ない、映像もない。
いうならば「無」。
でも今日生きていられて嬉しい。
いかがでしょうか。死ぬということは多くの方はその前に何かしらの夢の様なものを見ているようです。中にはまったくないという方も居るようですが、夢と同じく覚えていないだけなのかもしれません。
死の淵から生還した人は、今後も死を恐れること無く生きていけるのでしょう。
レッドブルを4杯飲んだだけで心臓発作という報告もあります。
普段の生活においてそのような現象が身近にあるのです。
画像掲載元:ぱくたそ / 写真AC
掲載元
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/what-comes-after-death-6-8314757
(秒刊サンデー:たまちゃん)