【食べ比べ比較】冬はやっぱり柚子!ゆず風味3商品ジュース・タブレット・チョコをおためししてみた! (2/5ページ)

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伊藤園Vivitsのブランドサイトによると「日本のゆず栽培発祥の地」だそうだ。

果実そのものを食べ比べるわけではないので、味の違いや特徴は感じられなさそうだが、いずれも産地にこだわり、本格的な柚子の味わいを表現しているという。さっそく食べて、その味わいを検証していこう!

■まずは柚子炭酸飲料『Vivit’s 京ゆずmixソーダ』を飲んでみた!

『Vivit’s 京ゆずmixソーダ』のパッケージには伝統工芸品「西陣織」(京都北西部一帯で生産される伝統的な織物)をモチーフにしたデザイン。西陣織工業組合による協力で実現したこだわりの和風パッケージだ。落ち着いたダークグレーに透かし模様のような和柄がデザインされている。パッと見ただけでは気づかないが、よく見るととても美しい。
香料・着色料は不使用で、柚子の風味をしっかりと伝えるため「ゆずピューレ」や「ゆず果皮エキス」が配合されている。ちなみに、りんご果汁も入っている。


キャップを開けると、柚子独特の爽やかな香りがする! ドリンクのにごりが、柚子の果肉をすりつぶしたように見える。
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