震災復興支援チャリティーコンサート「Sharing~シェアリング~2018 in 新宿」を3/17(土)に開催!庄野真代、原田真二、沢田知可子ら8組が出演。 (1/3ページ)
今年も「3.11を忘れない」のスローガンのもと、呼びかけ人の庄野真代をはじめ、いわさききょうこ、岡崎倫典、桜田マコト&石野ゆうこ、沢田知可子、中川五郎、原田真二、PANTAら8組のミュージシャンが、3月17日(土)、全労済ホール/スペース・ゼロに集結。東日本大震災直後のスタートから8回目の開催となる復興支援チャリティーコンサート「Sharing~シェアリング~2018 in 新宿」を開催。今回も併せて、岩手県陸前高田の物産展も同時開催します。
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シェアリングとは「~分かち合い・共有~」
「わたしたちは、今ある幸せも辛さも、共に分かち合いましょう!という思いから、このコンサートを企画しました。音楽を生業(なりわい)とする人々が、今できることは多くの人に音楽を届けること。そしてその音楽がみなさまに届いて、少しでも幸せな気持ちになったら、パワーが沸いたら、今度はそのパワーを震災被災地支援の力にしてほしい。だから、今チャリティーコンサートを。」
2011年3月11日に起こった東日本大震災の直後に、歌手でNPO法人「国境なき楽団」の代表理事でもある庄野真代の呼びかけに多くのミュージシャンが共感してスタートした音楽による支援活動
・・・それが『Sharing~シェアリング~』です。
公演のチケット販売収入から被災地義援金として寄付を行い、東日本大震災や熊本地震の被災地の皆さんに音楽を届けるコンサート活動を続けています。