発達障害バブルから子どもたちを守ろう 子どもに覚せい剤!?知らされない事実を学ぼう (3/3ページ)
株式会社ファーマネット藤田薬局 代表取締役。生まれつきの全身アレルギーに苦しみ、東洋医学の医師と出会い漢方治療で薬漬け人生から脱却。22歳で起業し在学中に漢方調整薬局を設立。
小倉謙・・・精神医学による人権侵害の問題に取り組む国際団体、市民の人権擁護の会(CCHR)日本支部長。全国で講演活動をしつつ、精神医療機関の不正を暴き、メンタルヘルス改革に取り組む。
岡本裕・・・大阪出身、e-クリニック医師。大阪大学医学部、同大学院卒。悪性腫瘍(がん)の臨床、研究に取り組み、その後仲間の医師らと「21世紀の医療・医学を考える会」をつくる。著書に「9割の病気は自分で治せる」(KADOKAWA)など多数。
場所:大阪府立男女共同参画青少年センター
(ドーンセンター)
1階パフォーマンススペース
京阪「天満橋」駅、地下鉄谷町線「天満橋」駅1番出口から東へ約350m
JR 東西線「大阪城北詰」駅下車。2番出口より土佐堀通り沿いに西へ約550m
主催:市民の人権擁護の会日本支部
TEL: 03-4578-7581 info@cchrjapan.org
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-22-31-711
市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。
特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。
提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ