世代別「艶やかな女子アナ」興奮度ランキング(1)ギャップで20代1位は日テレ・徳島えりか (2/3ページ)
一緒に暮らしたい」(長野県・42歳)などと、その自然体をほめたたえる声が続々。
さらには「二の腕の太さが絶妙。たまに見せるメガネ姿もエロい」(埼玉県・51歳)など、健康的なボディと知的なセクシーさも人気を博しているようだ。
3位のフジテレビの宮司愛海アナ(26)は、現在、フジテレビの次期エース候補の筆頭と言われているが、そのセクシーぶりもエース級だ。
「『さまぁ~ずの神ギ問』で下ネタ耐性を見せつけたのを見て好きになった」(千葉県・40歳)、「シャープな輪郭なのにぽってりした唇。フェラ顔を連想せざるをえない」(東京都・42歳)と、フジテレビの女子アナ中、随一のフェロモンを誇り、票を大きく伸ばした格好だ。
「内定取り消し騒動」を経て入社したことも記憶に新しい、日本テレビの笹崎里菜アナ(25)も4位にランクイン。「キレイに鼻筋が通っている。日本人離れした美しさ」(北海道・44歳)と美貌を称賛する声が多数寄せられたが、騒動の影響は出ていないのだろうか。
「入社時のゴタゴタは完全に一掃できていて、今後、露出が激増します」と明かすのは同局関係者だ。
「とにかく彼女は上層部の信頼が厚い。タレント相手にも呼び捨ての敏腕プロデューサーが彼女を『笹崎さん』『ザキさん』と呼ぶなど、局内で“若き女帝”となりつつあります」
「『あさチャン!』で見せる眠そうな表情がたまらない」(東京都・51歳)との声が寄せられたのは、宇垣美里アナ(26)。そんな彼女について、「交際していた伊野尾慧にフジ・三上真奈アナと二股をかけられて以降、精神的に不安定な状態です」と語るのは、前出のテレビ関係者である。
「最近では本人が『作家転身』を口にすることもあるらしく、TBSでは電撃退社を警戒しています」
フジの朝の顔として「めざましテレビ」でMCを務める永島優美アナ(26)には、そのボディに釘づけになる多数の声が。