SoBiCオーガニックプランター2018モデルを3月26日販売開始 (3/4ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjA4OCMxOTg3NjkjNTYwODhfd1FYVWFMRExtSi5wbmc.png ]
価格は、昨年と同様でオーガニックプランター本体は税別価格7,389円、専用カプセル890〜1,278円で、AmazonやYahoo!ショッピングなど、ネット販売を中心に本年3月26日から販売を開始する。また、ホームセンター等でも随時取り扱いを増やして行く他、大手農機具メーカーとのタイアップで、全国の展示会でも販売をして行きます。
※1 生育保証に関して
SoBiCオーガニックプランターと専用の野菜カプセルを適切な条件で適切に設置したにも関わらず、生育せずに枯れてしまった場合は、無償で新たな専用カプセルを提供します。
※2 有機種子について
有機種子とは、農薬・化学肥料を使用しない・採取後に種の消毒をしない・遺伝子交換を行わない種子の事です。 固定種とも言われ、一般的に流通している交配種とも異なります。
※3 有機野菜に関して
一般概念として、農薬や化学肥料は使用せず、自然由来の生育に可能な限り近い形で栽培した野菜の事を言うが、一般的には「商標」としてこの名称を使う場合の制約条件を意味します。国(農水省)が定めたガイドラインの範囲で栽培できると認定された生産者が「有機◯◯」として販売しても良いとする表示規制になっています。具体的に有機栽培の概念に則していても、認定を受けた生産者でなければ有機野菜として売ってはいけない事になっています。また、科学的な「有機」の基準は諸説あり、有機作物やオーガニック製品の基準や概念は国や地域によって大きく異なります。 よく誤解される事ですが、安全性を保証する規格ではありません。