シコい仕草で彼をムラムラさせる!ここぞというときに使えるテクニック3つ (3/4ページ)
女性の象徴であるおっぱいを武器に、彼のムラムラを煽る手もありますね。
たとえばブラの位置を直すふりをして、おっぱいに当てているカップに手を当てるシコい仕草は?
男友達や上司の前ではできませんが、彼氏となれば話は別。ちょっと下品と思われる仕草も、大好きな彼の前なら遠慮なくできますし、なおかつ煽ることもできるでしょう。
公共の場だと下品に思われてしまいかねないので、お互いの部屋やホテル。あるいは、個室の飲み屋など、落ち着ける場所で、彼の視線を釘付けにするように煽ってみては?
きっと彼は生唾もので、ジッとあなたの視線に釘付けでしょう。否応なくエッチなことを考えてしまい、ほかの可愛い女性にうつつを抜かす余裕もないはずです。彼をムラムラさせたいときは、こんなシコい仕草で夢中にさせてみましょう。
彼の肩や手をちょこんと触る
彼との食事中や帰り道などで、彼がスマホに夢中だったり、ほかの異性に目を奪われていると、ちょっと嫉妬してしまいませんか?
せっかくのデートなのに、彼が自分以外のものに時間を注いでいると、あまりいい気はしませんよね。そんなときは、彼の肩に自分の頭を乗せてみたり、彼の手に自分の手をちょこんと当ててみては?
あなたの大胆な行動に、彼はドキッ。さらに攻めるなら、彼の眼をじーっと見つめて、反応をよく観察してみて。あなたのぶれない姿勢に、彼は罪悪感を抱いて、照れながらあなたの意向に従うはず。
目は口程に物を言うとは、よく言ったものです。何を言わなくても目で気持ちを伝えられるよう、まなざしで彼をムラムラさせられるよう、視線の送り方を工夫してみましょう。
シチュエーション別にシコい仕草をピックアップしてみましたが、いかがでしたか?単にシコい仕草をしたのでは、彼に「エッチしたいのかな?」と思わせるだけです。
そうではなく、ちょっと思慮深く、彼の興奮から彼の主導権まで握れるよう、シコい仕草を武器にふたりの付き合いに役立ててみてください。