空間に浮かぶ映像を操作できる独自開発の次世代型受付システム 「AIplay-Info(エーアイプレイインフォ )」4月11日より受注販売開始! (3/6ページ)
※標準品に付属しているアプリケーションは、企業受付ソフトです。
■長崎・佐世保市のホテルで稼働しているほか複数の展示会で話題を呼んだ未来型インターフェース「AIplay(エーアイプレイ)」
新光商事が2015年9月から提供している未来型インターフェース「AIplay(エーアイプレイ)」の構造は、株式会社アスカネット(本社:広島県広島市)が開発した「ASKA3Dプレート」に透過させた画像を空間に再結像。
NECソリューションイノベータ株式会社(本社:東京都江東区)開発のミドルウェア「フィンガージェスチャー(AIP版)」によって空間に浮かびあがった画像に触れてタッチやフリック操作が可能な未来型インターフェースとして独自開発したものです。
「AIplay」を活用した受付用端末はすでに、2017年11月から長崎・佐世保市の「変なホテル ハウステンボス」において次世代型フロントシステムとして稼働を開始しているほか、新光商事がブースを設けた複数の展示会でのデモを通して大きな反響をいただいてきました。