【医療機器インソール新発売】磁石と銅板の入った磁気治療器「リフレソール」新発売 (2/3ページ)

バリュープレス

試行錯誤をかさね、100人を超える方々に試作品を使っていただいたところ、「足のニオイが消えた」、「一日中立ち仕事をしても足がむくみにくい」、「冷え性が改善された」、「肩こりがほぐれた」など、多くの“喜び”の声が寄せられました。

「作ってよかった!」・・・わたしはこのリフレソールを、自信をもっておすすめします。

(リフレソール開発責任者)


■磁石による血流促進効果

生体に磁気を作用させると、新しい電気が発生し、血液中に電流が生じます。すると、血液中のイオンの動きが活発化し、血液の流れが良くなります。

本商品は、第二の心臓と言われる「土踏まず」部分に、磁気を当てることによって、血行を促進し、冷えの解消、肩こりの改善、足のむくみ、疲れ防止に効果をもたらします。


■銅板による抗菌防臭効果

銅は、金属のなかでも抜群の導電率を持ち、電子機器に欠かせない部品です。

また、熱伝導率も高く、鍋などの調理器具に使われています。さらに、銅には抗菌効果があり、病原性大腸菌O-157 などに対する高い殺菌効果が実証されています。

本商品は、「つま先」部分に銅板を入れることによって、足先から発生するニオイの元となる雑菌を滅菌し、防臭効果をもたらします。

リフレソールで使用している銅板がICA(国際銅協会)のCu+マーク使用認定の許可を取得しました。

ICAでは、数年前から銅の持つすぐれた殺菌特性を利用した製品にCu+というマークを付けて、市場の拡大に努めています。Cu+マークは、その製品が抗菌銅であることを世界共通で明確にする品質の証です。

この度、日本銅センターより、ICAとCDA(銅開発協会)が定めた要項に準じているとして、このマークを正式に使用できることになりました。

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