つるつるかかとで夏を楽しむ♡海外で人気の保湿ケア特集 (4/5ページ)
パパイヤに含まれているパパインという酵素には、抗炎作用があり、殺菌作用が高いため、ひび割れてガサガサになった、新陳代謝の悪いかかとのお手入れに最適。保湿機能にも優れているので、バスタイムの後にかかとにマッサージしながら塗り込むだけで、なめらかでスベスベのかかとを取り戻すことができちゃいます。
塗った後、ベトベトになってしまうのが若干気になりますが、厚手の靴下をすぐ履くようにすれば問題なし。パパイヤの甘い香りにも癒されますよ。

QV
オーストラリアの老舗ブランド、皮膚科医が開発したQVから出ている、かかと専用クリームheel balm。
りんごやレモンなどフルーツに含まれている天然成分である、ピーリング作用のあるAHAをベースにしたクリームは、古くなった角質や老細胞を取り除きながら、しっかりかかとを潤してくれると評判です。
オーストラリアの美容専門サイトbeauty heavenでは、2017年のベストかかとクリームに選ばれていました。塗った後のベタつき感もなく、軽いつけ心地なので使いやすいかも。

Milky Foot
そして今やかかとのパックも当たり前の時代に。Milky Footから登場した、足を全て包み込むタイプの新型パックは、濾過したミルクとアーモンドベースのマンデル酸(AHAの一種)を主な成分としていて、ガサガサになった皮膚のピーリング&保湿効果に最適なアイテムです。