北海道各地の「ゆるキャラ」がバスケ勝負! 総勢22体、入り乱れて激闘の末... (2/4ページ)

Jタウンネット

明日と明後日、#北海きたえーる で、ゆるゆるバスケ北海道150年記念マッチ!
出場する #芽森 (めもりー)から一言。
普段は森づくりを応援している芽森です。
苗木が育ってきてちょっとアタマが重いけど、
レバンガの選手並みに背は高いよ!#北海道150年 #レバンガ北海道#がんばれレバンガ pic.twitter.com/bCM0LjJgWD
- 北海道 (@PrefHokkaido) 2018年4月13日

確かにかなりの高身長ではあるが、ボールさばきに難があるように思われる。対する「市町村オールスターズ」も総じて手足が短く、「そもそもバスケができるのか」という疑問が脳裏をよぎる。

この「選手」たちの選出基準はどうなっていたのか。主催した北海道150年事業実行委員会事務局に大会後の16日、Jタウンネットが取材を行ったところ、担当者から「バスケができるかどうか、といった視点では選ばなかった」との回答を得た。

「北海道各地の「ゆるキャラ」がバスケ勝負! 総勢22体、入り乱れて激闘の末...」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る