エッチしたくない…身体と向き合いラブタイムを楽しむ方法 (3/4ページ)

ViRATES

「顔が見えないから、愛が感じられない」だなんて言っている場合じゃないです。顔が見えないぶん、お腹のお肉も見えないのですから、その点は妥協しましょう。中には、手を伸ばしてお腹のお肉を触ろうとする男性もおりますが、そこは「くすぐったい」で切り抜けてくださいね。

デリケートゾーンの色と形

・アソコの黒さと見た目
・小陰唇の色と形。色が赤黒く、いつも大陰唇からはみ出しているのがコンプレックスです
・クリトリスが人よりもかなり大きくて、クンニの時も、彼氏から「大きい!」と驚かれます

デリケートゾーンは、誰かと比べることができない部位ですから、一人で悩みを抱え込む女性も多いと想定されます。ひと昔前は、「黒い=遊んでいる」というイメージでしたが、ここ最近は性に関する正しい情報が広まりつつあるので、そういった誤解も少なくなってきているはず。

実践的な解決法ですが、顔のコンプレックスを、メイクで上手にカバーする感覚と一緒ですよ。デリケートゾーンにメイクを施すことはできませんが、日常的なルーティンケア&エッチ直前の最終ケアで、清潔なデリケートゾーンのキープを心がけましょう。そういった心がけが自信に繋がり、堂々とエッチに臨むことができるでしょう。

コンプレックスへの向き合い方は、主に2つあります。乗り越えるか、もしくは受け入れるか…。どちらが正しくて、どちらが間違っているということではなく!「受け入れる」「コンプレックスと上手に付き合う」という選択肢もアリですよ。

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