SSFF & ASIA 2018 国交150周年記念のスウェーデンイベントにLiLiCoさんが出演 直伝のスウェーデンパンケーキの料理動画も公開! (2/2ページ)

バリュープレス



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【SSFF & ASIA 2018 スウェーデンイベント実施概要】

■映画祭ウェブサイト:http://www.shortshorts.org/2018/ja/program/sweden.php

■日時:2018年6月23日(土)17:50-19:40

■会場:iTSCOM Studio & Hall 二子玉川ライズ

入場料無料ですが事前に席の予約が必要です。

http://shortshorts2018itscom0623.peatix.com


【SSFF & ASIA 2018 スウェーデンイベント上映作品】


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『VEM?』

スウェーデンで最も人気のあるイラストレーター、スティーナ・ヴィルセンの絵本がもとになった

アニメーション。スティーナ・ヴィルセンは現在、スウェーデンで最も人気のあるイラストレーターとして活躍し、ダーゲンス・ニーヘーテル(スウェーデン最大の新聞、35万部)やIKEA、Teliaなどの大手企業からファッション・ライフスタイル分野の各種雑誌まで、幅広くクライアントを持つ。

日本での出版は「リトルピンク&ブロキガ」シリーズ(主婦の友社刊)、「やんちゃっ子の絵本」シリーズ(クレヨンハウス刊)など。

スウェーデン国内や北欧にてイラストレーションでの多くの受賞歴をもち、2000年には、児童書のイラストレーションに与えられる名誉ある賞、エルサ・ベスコフ賞を受賞している。

鮮やかで繊細な色使い、柄の合わせ方などで感じられるスタイルや感性、室内や日常の風景の描写に表現される、インテリアやプロダクトのデザインが見どころです。

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『Händelse vid bank/  Incident by Bank』

ベルリン映画祭金熊賞受賞(2010)

2017『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(長編・4/28日本公開)がカンヌパルムドール受賞のリューベン・オストルンド監督作。

本ショートフィルムでは、全てのカメラの動きがコンピューターで操作されている。リューベンは、人間の社会的マナーをユーモラスで正確に描写することで知られており、また、フォトショップなどの画像処理ソフトを映画に使う事でも有名。彼のトレードマークである長いシーケンスショットや、構造化され展開されたテイストが現れている作品。


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『To Kill a Child』

スウェーデンの有名な俳優一家、長男アレクサンダー・スカルスガルドが監督、5男のヴァルターが出演、モダニズム作家のスティーグ・ダーゲルマン(1923- 1954)の短編をもとに作られた作品。


<スカルスガルド家>

キャリア50年のベテラン俳優である父、ステラン(『奇跡の海』、『存在の耐えられない軽さ』

『パイレーツ・オブ・カリビアン』)と子供4人(8人中)が俳優として活躍。長男アレクサンダーは『ターザン:REBORN』(2016)で “世界で最も美しいターザン”として知られる。次男グスタフは全米ヒットドラマ「ヴァイキング~海の覇者たち~」に出演、四男ビルは『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の世界的大ヒットによりハリウッドの注目株。五男ヴァルターも俳優として活躍中。

スウェーデン本国、世界の映画界で活躍する一家に注目です。


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『What if… 』

90年代にスウェディシュッポップ旋風を巻き起こしたカーディガンズのボーカル、ニーナ・パーションの曲に合わせて、展開する自然、動物たちの世界と友情を描いた作品。

ニーナは2013年に14年半ぶりにソロで単独来日公演を行い、今年2月に初めてスウェーデン語のソロ新曲「Var ligger Sverige ?」を発表するなど、活躍を続けている。スウェーデンミュージックに注目。





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