Jストリーム、動画を活用した学習システムの機能強化を通じて三井住友海上火災保険の人財力強化と働き方改革をさらに加速 (2/4ページ)

バリュープレス




Jストリームは、動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」とあわせて、動画・視聴Webサイト管理、視聴者認証・管理などBeODを実現するシステムを包括的に提供してまいりましたが、三井住友海上の取り組みをさらに加速するために、以下のポイントで機能強化を実施することとなりました。


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●機能強化のポイントと見込まれる効果

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1.動画管理機能の強化

 ・BeOD運用に関する管理機能の強化・一元化により、管理者の業務負荷を低減


2.AI音声認識機能を活用した日本語字幕の自動生成(予定)

 ・コンテンツのバリアフリー化による、ダイバーシティ対応

 ・音声を視覚化することによる理解・記憶の効果向上、音声を出せない空間での視聴の容易化


上記の他に、社内環境からBeODを閲覧する際には、社内業務システムにログインしていれば、都度IDやパスワードの入力をすることなくアクセスできる「シングルサインオン」(SSO)機能を実装し、スムーズな動画視聴を可能にします。


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■動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」について

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J-Stream Equipmediaは、月額5万円からご利用いただける、累計1,500アカウントの導入実績をもつ国内最大級の企業向け動画配信プラットフォームです。

使いやすい管理画面上で操作・設定が完結するなど、企業活動におけるさまざまな動画配信に必要となる機能をオールインワンで提供します。

また国内主要15社のLMS(eラーニング管理システム)、CRMやマーケティングオートメーション、動画CMSサービスなど外部のサービスと幅広く連携しており、既存のシステム環境や業務へのスムーズな適用が可能です。
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