愛犬の排せつをセンサーで感知してシーツごと処理する世界初のペット向け室内用全自動トイレ「わんわんマイスター」5月3日より予約受けつけを開始! (3/4ページ)

バリュープレス



「Pet博2018」

日時:5月3日(木・祝)~6日(日)午前10時~午後5時

会場:幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)

公式ウェブサイト:http://www.pethaku.com/makuhari/


■室内用全自動トイレ「わんわんマイスター」の特徴やメリット、開発の背景

「わんわんマイスター」のおもな特徴やメリットは次のとおりです。

1.オス・メス兼用

オス犬の場合は設定で本体側面にシーツを露出できるようにしていますので、立ち小便にも対応しています。

2.約8キロまでの愛犬に対応(個体差あり)

3.子犬で2~3日、成犬でも約1週間でしつけ可能(個体差あり)

4.3頭までの多頭飼育に対応(個体、飼育状況によって差あり)

5.容量の大きな排せつボックス

約1週間分を想定。清潔さを保つためには毎日の掃除が必要

6.専用シーツは1本あたり約10日分

専用シーツは長さ約30メートル。1日あたり5回、1回あたり約0.6メートルの使用を想定して約10日間、使用可能(頭数、個体差あり)


また「わんわんマイスター」の開発で苦労した点やこだわった点は次のとおりです。

1.愛犬家に共通の悩みを10年以上にわたって検討

犬を飼った経験から排せつ物の処理が一番の課題と実感。高齢者などが天候やや体調の不良に悩まされることなく愛犬と楽しく過ごせる商品の開発に取り組みました。

2.基本設計・デザインを70回以上

高感度センサーによる排せつ物処理とシーツの管理がむずかしく何度も挑戦。
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