アマネク、別府に宿泊特化型リゾートホテル 『ホテルアマネク別府(仮称)』2020年春開業へ (3/4ページ)

バリュープレス




【計画概要】

名称:ホテルアマネク別府(仮称)

所在地:大分県別府市駅前本町830

敷地面積:1,450平方メートル~(未確定)

延床面積:5,151平方メートル~(未確定)

構造規模:鉄筋コンクリート造 地上13階建(予定)

客室数:150室(予定)

事業/運営主体:株式会社アマネク

設計・建築/未定

開業:2020年(平成32年)春(予定)


【ホテルアマネクについて】

2016年6月に“日本の粋を活かした素材と独自の客室コンセプト”で初めての自社ブランドホテル「ホテルアマネク銀座イースト」を開業し、以来、訪日外国人旅行者、国内旅行者、ビジネスパーソンをはじめ幅広い層のお客様に宿泊先として選んでいただき、開業以来96%超と高い稼働率を維持しております。日本の新しい『寛ぎ』のかたちを日本中へ、そして世界へ発信できるよう、ホテルの企画そして運営を行っております。

2018年4月には浅草エリアに「ホテルアマネク浅草吾妻橋スカイ」を、8月には「ホテルアマネク浅草駅前」を出店し、特定エリアにおいて相乗効果をもたらすような計画的な出店も当社の強みとしております。
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