渡辺謙ついに離婚「サレ妻」南果歩にも批判 (2/2ページ)
渡辺謙の方は浮気とその後の対応で弁明の余地がない。南果歩も渡辺が建てた豪邸に自分の母・姉を含む4人で暮らしていたそうで、普通ではないと思える。》
《自分の家に義親だけならまだしも義理の姉が毎日いたら、渡辺さんもそりゃ家も居心地悪かっただろうなぁ。ただ、闘病している妻より不倫にいってしまうのは同情できない。しかしながら南さんだけがお気の毒というのも違う気がする。》
《お互いの為にこれで良かったと思う。渡辺謙の不倫は問題だが・・米国滞在中に南の母親・姉 いつの間にか同居状態(!)では、渡辺謙も心身ともに休まる暇が無かったと思う・・。それにしても・・不倫で始まる婚姻関係は、長続きしないものだな~とつくづく・・。》
渡辺は息苦しさを感じていた?
南が渡辺との結婚するとき、不倫の末のものであったこと。渡辺が東京都内に建設した総工費6億円の大豪邸に、南の母と姉を含む4人で暮らしており、渡辺は“マスオさん状態”だったこと。これらが指摘されている。
一部の週刊誌による報道でも、《マスオさん状態が息苦しくて不倫》と報じられていた。
南は2013年に「しょっちゅう(わたしが)“噴火”しちゃって、『家出する』と宣言して飛び出してしまう(笑)。息子なんかは『3時間で帰ってくるでしょ』なんて言って、扱いなれたものです」と語っていた。渡辺の不倫の原因が南にあったと考えている人は少なくなさそうだ。