駅弁エッチ♡刺激的に抱かれたい時のセックス体位解説 (2/3ページ)
■立位から駅弁へ
向かい合った状態で、男性が女性の片脚を抱えあげ、挿入します。女性は男性の首に手を回し、しっかりと抱きついてください。状態がある程度安定したら、男性が女性のもう片方の脚も抱えあげます。
駅弁は難易度高めの体位。駅弁を楽しむには、まず正しいやり方を身につける必要があります。
駅弁の楽しみ方
決して簡単ではない駅弁体位。その魅力は、一体どこにあるのでしょうか?駅弁の楽しみ方をご紹介していきますね。
■パートナーの男らしさを感じる
駅弁は、女性を抱える男性側に、相当なスタミナが必要な体位です。駅弁体位を取り入れることで、パートナーの逞しさを改めて実感できるでしょう
■パートナーとの密着感を楽しむ
抱きかかえられている女性は、男性に対して身体を預ける形になります。そのため自然と密着度が増すので、肌と肌との触れ合いに喜びを感じることができるでしょう。
■深い挿入を感じる
駅弁は、女性のお尻の位置が下がるので、意外に深いところまでの挿入が可能です。あまり激しく動かさず、深いところまで入ってきている一体感を楽しみましょう。
駅弁の注意点
駅弁は、男性にとって体力勝負の体位です。それがわかっているからこそ、女性側が力みすぎてしまい、男性が後日筋肉痛になることも…。体重を気にせず、思いきってパートナーにしがみつきましょう。
まとめ
駅弁は、非日常感を味わうにはもってこいの体位です。マンネリ防止の一環として、遊び心をもって取り入れてみてくださいね。