陶芸家の作品を実際に使ってお酒が呑める「呑むアート展」の第2弾が開催! (2/2ページ)
唯一無二の作品を生み出し、ストリートから伝統文化を確信し続ける陶芸家・古賀崇洋氏は1987年生まれ、福岡県出身の陶芸作家。世界最大規模の見本市「ミラノサローネ(イタリア)」やヨーロッパ最大級のインテリア・デザイン見本市「メゾン・エ・オブジェ(フランス)」など、国際的な場で高い評価を受けているアーティストです。
研ぎ澄まされてスタッズだらけの酒器、どこを持ったらいいんでしょう。器は見るものではなく、使うものですから、実際に手にとってみるのが一番ですが、お酒に飲まれてしまったら、指先や手のひらも痛い目に合うかもしれません。
会場では、気に入った陶芸作品はその場で購入も可能とのこと。価格はドリンクのみが1,000円~2,000円、アート購入 20,000円~300,000円の予定となっています。
アート作品で美酒を楽しめるまたとない機会、どうぞお見逃しなく!
呑むアート展日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan

