SNS感覚で活用できてコストは圧倒的にリーズナブル! シングスコネクターの店舗用集客ソリューション「看板アプリ」が日本語、中国語、英語対応に! (3/4ページ)

バリュープレス

当社の調査によると、多くの訪日外国人観光客は、インターネットなどの観光・グルメサイトやガイドブックで情報収集し、飲食店選びに役立てています。


一方、店舗外の看板や店舗の外観も重要です。英語や中国語、それぞれの母国語に対応する看板やメニューがきちんと表示されていることで安心感も高まり、多くの訪日外国人観光客を誘致することが可能になります。


「看板アプリ」が新たに日本語、中国語、英語の計3ヵ国語対応になり、訪日外国人観光客の新規獲得と売り上げアップが期待できます。


■看板と集客アプリ両方の機能をもつ「看板アプリ」独自の魅力とメリット


2018年3月27日付プレスリリースで発信したとおり、クラウド型サービスの「看板アプリ」は高価なサーバーや専用ソフトの必要がなく、手持ちのスマートフォンとインターネット環境さえあれば、次のように店舗での新規顧客獲得とPRに役立ちます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTYxMiMyMDIwODMjNTU2MTJfdktvdmREVGdmQi5qcGc.jpg ]


1.新規顧客獲得と店舗PRコストの大幅な削減

メニューや価格の変更、更新がSNS感覚でできるため、新規顧客獲得と店舗PRコストが大幅に削減できます。また店舗の外に複数の看板を設置する必要もなくなります。

2.3ヵ国語対応でリアルタイムな情報の更新・表示

店舗独自の情報が表示でき、新規客・観光客へのインフォメーションも簡単です。

3.掲載できる情報量はケタ違い

デジタル化されたコンテンツを複数回にわけて表示したり、時間帯によって表示内容を変えたりすることで、ターゲットに向けて適切なコンテンツを掲載できます。

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