芸能界「玉の輿美女12人」悲運の行く末(2)夫の“婚外子隠し”に菊川怜の今後は? (2/2ページ)
さらには、彼女の弟でお笑いコンビ・ハマカーンの神田伸一郎に『ウチの旦那が浮気していないか探ってきて』と、夫に接触させる“スパイ役”を頼んだという話まである」(パチンコ専門誌編集者)
御曹子社長といえば、95年に「君島インターナショナル」の君島明(現・誉幸)社長(53)と一緒になった君島十和子(51)も思い出す。
「彼女は娘を宝塚に入れるため年間2000万円以上を費やしてきたと言われています。バレエをはじめ、あらゆるレッスンに通わせ、将来は国際女優にさせようと、英会話の個人レッスンまでつけていたほどです。かつて吉川は映画でヌードになっていますが、娘にも『作品に恵まれればヌードもいとわない』という教育をしているといいます。英才教育が実り、娘は宝塚で活躍していますが、機会があれば、親子2代のヌードが実現する可能性もある」(広告代理店関係者)